番号 フランス語 意味・発音・基本形・補足まとめ
1 Libérée 解放された、自由になった
リベレ
libérer(動詞)
英語の「Liberty(リバティ/自由)」と語源が同じです。サビのメロディと一緒に何度も口に出すと一発で覚えられます。
2 La neige
ラ ネージュ
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有名化粧品「雪肌精」のグローバルブランド名や、ケーキ、コスメなどで「ネージュ」という言葉は日本でもよく使われています。
3 Le vent
ル ヴァン
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サッカーJリーグの「ヴァンフォーレ甲府(フランス語の『風:vent』と『林:forêt』)」や、日本のパン屋さんの店名などで定番の単語です。
4 Le secret 秘密
ル スクレ
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英語の「secret(シークレット)」とスペルが酷似しています。「スクレ」という響きが日本語の響きとしても可愛らしくて覚えやすいです。
5 La place 場所、席、広場
ラ プラス
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英語の「place(プレイス)」とスペルが完全に一致します。フランス旅行のガイドブックでも「〇〇広場」の表記として必ず目にする重要単語です。
6 Non いいえ、ダメ
ノン
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日本でも日常の冗談混じりの会話で「ノンノン!」と否定する時に使われるため、改めて覚える必要がないほど浸透している言葉です。
7 Oui はい
ウィ
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日本の「ういういしい(初々しい)」の「うい」と同じ発音です。フランス語で一番よく使う肯定の返事です。
8 L’été
レテ
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日本のカフェや洋菓子店の「夏季限定メニュー」や「夏コレクション」のタイトル、お洒落な雑誌のキャッチコピーなどでよく使われる季節の単語です。
9 La fleur
ラ フルール
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日本のお花屋さん(フラワーショップ)の店舗名や、マンション名、チョコレート菓子などのパッケージで「フルール」という名前は溢れています。
10 Attention 注意、気をつけること
アタンシヨン
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英語の「Attention(アテンション)」とスペルが全く同じです。飛行機や駅の「アテンション・プリーズ(ご注意ください)」の感覚で結びつけられます。